花ごよみ

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help リーダーに追加 RSS ★ 今日6/16(月)の花ごよみ ★

<<   作成日時 : 2008/06/16 14:38   >>

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★ 今日6/16(月)の花・ジュウニヒトエ(十二単) ★
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今日の朝も昨日に引き続き晴れのいい天気です。
今日の天気予報は曇りのち晴れです。
今日の比良山は青空にきれいに見えています。 
近江富士もきれいに見えています。
琵琶湖は葦の青々とした新芽が生え初夏の装いを見せています。

アザミの花も咲き、新緑ですこし暑い感じもします。
雲雀が鳴き、トンボも飛び始めてきましたよ〜
またカエルもうるさく泣いていました。
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毎月のハイキング同好会、メンバーとともに神戸の六甲山に行ってきました。新緑の木々の中、川のせせらぎの音や鳥たちのさえずりの声を聞きながらののんびりした山登りを楽しんできました。コースは三ノ宮駅から生田神社で安全祈願をして、諏訪山から再度山・再度公園の大きな池の松林の木陰で昼食をとり、市ヶ原を経て神戸の布引の貯水ダムから布引の滝への2万3千歩のハイキングでした。
<六甲山ハイキング・生田神社> 
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<今日は何の日>
今日は「二十七候 梅の実黄ばむ 」日です。

梅の実も大きくなって黄色くなってきましたね。
梅干にしたり、梅酒にしたりするとおいしいよ!
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また今日は「天気予報記念日」です。
1884年(明治17年)のこの日、日本で最初の天気予報が出された。「全国一般風ノ向キハ定マリナシ天気ハ変ワリ易シ但シ雨天ガチ」という予報が第一号。
面白い表現ですね?
これでも予報と言えるのでしょうか?
今は人工衛星を使って雲の動きを観察しながらの天気予報で以前から比べたらよく当たるようになったと思う。
しかし、気候の変わり目は雲の動きが急に変わるため?まだよく外れる。
気象衛星の雲の流れのリアルタイム映像が最近流れだしていますからこちらを見るほうがよほど良く分る。
その方が天気予報の気象委員会の統一予報か知らないが全国どこも同じ予報を聞かされているより正確に判断できる。
地域によっては気象予報者の意見も入れてほしいとも思う。

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<梅雨・黴雨・五月雨>
梅の実が色づく頃の長雨だから「梅雨」とも、ものが黴びやすい時期の雨だから「黴雨」だともいう。
また旧暦五月の頃に降り続く雨で、五月雨とも呼ばれる。
そして梅雨と言えば、蝸牛(かたつむり)を思い出しますね。
蝸牛の名は、背負った巻き貝を笠に見立てた「笠つぶり」が語源だそうです。
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★★★★ 明日6/17(火)と今週の天気予報 ★★★★

今日は大安です。

明日(6/17日)の暦:赤口 旧5月14日 
月齢 13.3 大潮 
  日出 4:40 日入 19:12 
日の出が少しずつ早くなって遂に4時台に入りましたよ!
日の入りは少しずつ遅くなって19時を過ぎましたよ!
  満潮: 4:20;19:29  
 干潮:     ;12:32  
潮干狩りにいい季節になってきましたね。
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今日(6/16)の天気予報:曇りのち晴れ 

大津週間天気予報
 6/17日(火):晴れ時々曇り 
   18日:曇り時々晴れ 19日:曇り時々雨 
  20日:曇り 21日22日:曇り時々雨 
    
琵琶湖の水位:マイナス16cm   
 水位がすこし下がってマイナスになってしまいました。

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「今日の花」
<ジュウニヒトエ(十二単)の花>

シソ科キランソウ属、原産地:ヨーロッパ、別名:アジュガ
十二単(じゅうにひとえ)の名前の由来はお花が下から上にだんだん重なっていく様子がジュウニヒトエに似ている事から付けられたそうです。
4月〜6月、小さい青紫色の花が階層になって咲ききれいですね。
花言葉は「強い友情」です。
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