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zoom RSS ★ 今日12/10日(土)の花・ワレモコウ(吾木香、吾亦紅) ★

<<   作成日時 : 2016/12/10 09:51   >>

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★ 今日12/10日(土)の花・ワレモコウ(吾木香、吾亦紅) ★

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★ 今日12/10日(土)の海と山のある町・神戸 ★
今日の朝も少し寒いが青空の広がる晴れのいい天気です。
今日の天気予報は晴れ時々曇りです。
今日の六甲山は青空にきれい見えています。
今日の神戸港は朝から大きな船も行き交って居ます。
ポートアイランドや六甲アイランドの高層ビルも青空にきれい見えています。

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ずいぶん寒くなってきましたね。
楓の紅葉も散り始め出してきました。
ススキの穂が出てコスモスの花が咲いていますね。
菊の花やサザンカの花もきれいに咲いています。
栗の実や柿の実も色づい収穫の季節です。


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<海や山のある町・神戸の風景>
神戸港にはポートアイランドがあって神戸空港もあるのですよ!
六甲山もきれいに見えていますよ〜
神戸の町にはハーバランドや三ノ宮センター街や南京町やハープ園にたくさんの観光客で賑わっています。
神戸の夜景は1000万ドルの夜景とも言われるほどきれいですよ〜!
「神戸・素敵な神戸港と六甲山の風景」

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<神戸の相楽園・菊花展に行く>
この時期、伝統ある菊花展(10月20日(木)〜11月23日)が有名で今年で65回目を迎えたそうです。
丹精込めて育てられた様々な種類の菊、約2300鉢を 園内に展示されてしました。
お茶席や和菓子の販売、コンサートなど様々なイベントも開催いされて賑わっていましたよ!
「相楽園の庭園の風景」

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<神戸・六甲山にあるハープ園に行く>
三ノ宮・新幹線の新神戸駅横のロープウエイに乗って神戸布引ハープ園まで一気に行けます。
ロープウエイからは神戸の街の素晴らしい展望と布引の滝やダムの風景とこの時期素晴らしい紅葉が楽しめます。
山頂にはハープティが楽しめるレストランや素晴らしいお庭があります。
この時期、ガーデンではコスモス畑やローズガーデンやグラスハウス(温室)でスパイスや果実の熱帯植物を見て楽しめますよ!
天気が良ければ最高です。
「ロープウエイからの眺め」

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<琵琶湖一周(11回)のハイキングに行く>
毎月一回、会社OB会のハイキング同好会でハイキングをしています。
今回はJR新旭から近江中庄まで、15kmのコースです。
JR新旭駅ー水鳥観察センターー近江今津の琵琶湖周航の歌資料館ーーJR近江中庄駅までのハイキング。
すこし疲れましたが天気もハイキング日和で楽しく探索できましたよ!
「琵琶湖の湖岸を行く」

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<今月(11月)の山登り・妙見山(660.1 m)に登る。>
北極星信仰の聖地、日蓮宗霊場「能勢妙見山」は北極星の神様である妙見大菩薩をお祀りし、源氏を祖とする能勢氏ゆかりの寺院です。
能勢電鉄妙見線の妙見口駅から徒歩約30分、その後、妙見の森ケーブル・妙見の森リフトを乗り継ぎ、徒歩300mで鳥居前へ。
山頂には4等三角点が設置されている。
天気も良く気持ちの良い山登りが楽しめましたよ!
「妙見山(660.1 m)へ登る。」

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<今日は何の日>
今日は「ノーベル賞受賞式」です。

ノーベルの死去したこの日にスウェーデンのストックホルムでおこなわれる。
ダイナマイトの発明者として知られるアルフレッド・ノーベルの遺言に従って1901年に始まった世界的な賞です。

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日本人初のノーベル賞は湯川博士でしたね。
今年のノーベル賞受賞は大隅良典(生理学・医学賞)でした。
日本人が受賞して受け取った賞金は非課税となるそうです。
来年はどうでしょうか?


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<日本人受賞者>
湯川秀樹 (物理学賞、1949年) 朝永振一郎 (物理学賞、1965年)川端康成 (文学賞、1968年)江崎玲於奈 (物理学賞、1973年)佐藤栄作 (平和賞、1974年)福井謙一 (化学賞、1981年)利根川進 (生理学・医学賞、1987年)大江健三郎 (文学賞、1994年)白川英樹 (化学賞、2000年) 野依良治 (化学賞、2001年)小柴昌俊 (物理学賞、2002年)田中耕一 (化学賞、2002年)南部陽一郎(物理学賞、2008年)小林誠b (素粒子物理学賞、2008年) 益川敏英 (素粒子物理学賞、2008年) 下村 脩 (化学賞、2008年)鈴木章 (化学賞、2010年)根岸英一(化学賞、2010年)山中伸弥(生理学・医学賞、2012年) 中村 修二(物理学賞2014年) 赤崎 勇(物理学賞2014年) 天野 浩(物理学賞2014年) 大村智(生理学・医学賞2015年)、 梶田隆章(物理学賞2015年)、大隅良典(生理学・医学賞2016年)


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<暮早し>
冬至の近いこの時期の一日は暮れるのが早い。
ことに12月の上旬は日暮れの時刻がもっとも早く、「暮早し」を実感するしますね。

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<帰り花>
小春日に誘われるように咲く、時節はずれの花。
忘れ花、狂い花ともいう。

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<時雨(しぐれ)>
晩秋から初冬に降るにわか雨のことです。
このころは、霜が降り、草木の葉が黄ばみ落ちる。
   
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<冬隣(ふゆどなり)>
冬がもうすぐそこまで来ているという意味の秋の季語です。
ふと隣の席に目を向けると、いつの間にかそこに冬が腰掛けているかもしれません。
「神戸・神戸の大安亭市場の風景」


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★★★★ 明日12/11日(日)の暦と今週の天気予報 ★★★★

今日(12/10日)は仏滅です。

明日(12/11日)の暦  旧暦 11/13日 
 月齢 11.6 中潮  

  日出  6:56 
    日入 16:49 
 
日の出は少しづつ遅くなり朝7時に近づいて来ましたよ!
日の入りは反転し少しづつ遅くなり午後5時に近づいています。


  満潮(神戸港):    5:00;16:31 
   干潮(神戸港):   10:35;23:25 
  
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今日(12/10日)の天気予報:晴れ時々曇り 
 
今週の週間天気予報
明日12/11日(日):晴れ時々曇り 12日:晴れのち雨 
   13日14日:曇り一時雨 15日16日:曇り時々晴れ 
   17日18日:晴れ時々曇り 


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「今日の花」
<ワレモコウ(吾木香、吾亦紅)の花>

バラ科サンギソルバ(ワレモコウ)属、原産地:アジアからヨーロッパ、別名 :ダンゴバナ
秋を代表する山野草の一つで花は7〜10月だが暗紅紫のボンボリは冬になっても見られ、花の色は、暗紅、暗紅紫です。
花序は4枚の萼片が暗紅色に色づき、上から下へと咲いていきます。
地味ながら枯れた風情が切り花やアレンジ、鉢花として人気があります。
名前の「ワレモコウ(吾木香、吾亦紅」の由来は、茎や葉に香りがあることから「吾(日本の)木香(お香)」や、地味な存在だけど「吾(われも)亦(また)紅(こう、紅い)」と控え目ながら自己主張している花とする説があります。
花言葉は「物思い」「移ろい」「愛して慕う」です。
   
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