★ 今日11/27(木)の花ごよみ ★

★ 今日11/27(木)の花・ヒイラギ(柊) ★


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今日の朝はまだ晴れ間の広がる晴れの天気です。
今日の天気予報は曇りのち雨です。
今日も比良山はうす雲がかかっていますが見えています。 
近江富士も薄雲の中にぼんやりと見えています。
琵琶湖は穏やかで鴨やユリカモメなどの渡り鳥もたくさん飛来してにぎやかになってきました。
25日、26日と1泊2日の小豆島観光に行ってきました。
寒霞渓の紅葉がきれいでしたよ。
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年賀状を書く準備でもそろそろしないといけませんね。
少し寒くなり本格的な紅葉の始まりですよ!
クリスマスツリーも飾られているところも、、、
いよいよ今年も、という感じで忙しくなってきますね。
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<今月のハイキング>
いい天気の中、会社のOB会の毎月にハイキングに行ってきました。
JR比叡山坂本から日吉大社の横のケーブルカーで比叡山に上がって、延暦寺の東塔、西塔を経て横川中堂を縦走して日吉大社まで下りてくるコースでした。
紅葉も結構きれいで楽しいハイキングでした。
特に根本中堂のモミジはきれいに紅葉していましたよ!
延暦寺(えんりゃくじ)は、滋賀県大津市坂本本町にあり、標高848mの比叡山全域を境内とする寺院。
延暦寺の名より比叡山、また叡山(えいざん)と呼ばれることが多い。
延暦7年(788年)に最澄が一乗止観院という草庵を建てたのが始まりだそうです。
延暦寺は数々の名僧を輩出し、日本天台宗の基礎を築いた円仁、円珍、融通念仏宗の開祖良忍、浄土宗の開祖法然、浄土真宗の開祖親鸞、臨済宗の開祖栄西、曹洞宗の開祖道元、日蓮宗の開祖日蓮など、新仏教の開祖や、日本仏教史上著名な僧の多くが若い日に比叡山で修行していることから、「日本仏教の母山」とも称されている。
日本仏教の代表的な聖地として、ユネスコの世界文化遺産にも登録されている。
<比叡山ハイキング・紅葉>

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<清水寺界隈の紅葉めぐり>
天気も良かったので、京都駅から歩いて東本願寺とその別邸、渉成園の探索をして、弁慶と義経の出会いの五条大橋を通って、五条坂を上がって清水寺へ。
清水寺では紅葉を探索して、三年坂、二年坂を経て、八坂の塔を見物し、高台寺をとおり、八坂神社、円山公園の紅葉を探索し、知恩院まで楽しく紅葉を探して来ました。渉成園(枳殻邸)は京都駅からすぐで隠れた紅葉の名所ではないでしょうか。
東本願寺の飛地境内地で、広い敷地をもつ庭園。
その周囲にカラタチ(枳殻)を植えたことから枳殻邸(きこくてい)の名がある。
印月池(いんげつち)という池を中心に、東山を借景としてつくられた池泉回遊式の庭で、四季折々の草花など豊かな自然が残されています。
清水寺は「清水の舞台」で知られる寺院で世界遺産に登録されています。
境内には、三重塔など、県や国の重要文化財も数多く、荘厳な空気に包まれています。
<清水寺の紅葉>
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<今日は何の日>
今日は「ノーベル賞制定記念日」です。

1901(明治35)年、ノーベル賞の第1回授賞式が行われました。
ノーベル賞は、スウェーデンの化学者ノーベルが遺言で、自らの発明したダイナマイトで得た富を人類に貢献した人に与えたいと書いたことから創設されました。
ノーベルの遺産を元にした基金168万ポンドで、毎年その利子が、物理学・化学・生理学医学・文学・平和事業の5分野に貢献した人に贈られています。
1969(昭和44)年に経済学賞が追加されました。
毎年ノーベルの命日の12月10日に、平和賞はオスロで、その他の賞はストックホルムで授賞式が行われます。

<小春日和>
陰暦10月は小春ともいい、春を思わせるような穏やかな日和が続くことがあります。
小春日和と言われています。
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<木枯し>
「木枯し」は10月半ばから11月末日までの間で、冬型の気圧配置となって、毎秒8m以上の強さで吹く風のことをいいます。

<時雨(しぐれ)>
晩秋から初冬に降るにわか雨のことです。
このころは、霜が降り、草木の葉が黄ばみ落ちる。
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★★★★ 明日11/28(金)と今週の天気予報 ★★★★

今日は先負です。

明日(11/28日)の暦:大安 旧11月1日
月齢 0.4 新月 
  日出 6:42 日入 16:43 
日の出もすこしづつ遅くなって6時半を過ぎましたよ~!
日の入りもだんだん早くなって4時台に入ってきましたよ!
  満潮: 5:51;16:45 
干潮:11:01;23:55
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今日(11/27)の天気予報:曇りのち雨 

大津週間天気予報
 11/28日(金):曇り時々雨 29日:晴れ時々曇り  
      30日:曇り時々晴れ 12/1日:晴れ時々曇り 
   2日:曇り時々雨 3日:曇り時々晴れ 

琵琶湖の水位:マイナス44cm   
 とうとうマイナス40cm台になってきました。
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「今日の花」
<ヒイラギ(柊)の花>

モクセイ科、原産地 日本、台湾、別名:オニノメツキ(鬼の目突き)
11月に白いかわいい花を咲かせる。
花は良い香りがします。
鋭いトゲをもつ葉にふれた時の痛みを表した「ひいらぐ」という言葉が転じて、「ヒイラギ」になった。
邪気払いとして、節分に枝を戸口に差す風習がありますね。
なおクリスマスに飾られる「赤い実のヒイラギ」は、モチノキ科の「西洋ヒイラギ」でこのヒイラギとは別種です。
花言葉は「先見の明」「歓迎」「用心」です。
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