★ 今日2/12日(水曜)のお花・ハコベ(繁縷)の花 ★

hana_hakobe2.18ba.jpg
★ 今日2/12日(水曜)のお花 ・ハコベ(繁縷)の花 ★

hana_hakobe07.1.10_1a.JPG


★ 今日2/12日(水曜)の海と山のある町・神戸 ★
今日の朝も風もなく穏やかな晴れのいい天気です。
今日の天気予報は晴れ夕方より雨の天気です。
今日の六甲山は青空の広がる空に見えています。
今日の神戸港は朝から大きな船も行き交って居ます。
ポートアイランドや六甲アイランドの高層ビルも青空の広がる空に見えています。


hana_hakobe07.4.9_z.2a.JPG

2月も半ば、梅の咲く便りも聞こえてきました。
もう春ですよ~!
スイセンの花や椿の花も咲いて、梅の花も咲き始めてきましたよ~
沢山の渡り鳥が元気に泳いでいます。
もう少し頑張ってくださいね。
中国の新型肺炎の猛威やインフルエン、花粉症で大変な時期に入っていますのでご注意くださいね!


hana_hakobe08.1.15_1a.JPG

<海や山のある町・神戸の風景>
神戸港にはポートアイランドがあって神戸空港もあるのですよ!
六甲山もきれいに見えていますよ~
神戸の町にはハーバランドや三ノ宮センター街や南京町やハープ園にたくさんの観光客で賑わっています。
神戸の夜景は1000万ドルの夜景とも言われるほどきれいですよ~!
神戸港に「渡り鳥」が沢山来ています。


kobe_sanpo_tori2020.1.13_7786a.jpg

kobe_sanpo_tori2020.1.13_7787a.jpg


<神戸南京町の春節祭に行く>
今年は1/24~26に春節祭で南京町がにぎわいましたよ!
爆竹で始まり、変瞼や雑技や中国史人遊行や獅子舞などで賑わいます。
「南京町の春節祭の風景・子供たちの踊り」

kobe_nankinmati_synsetu2020.1.24_7961a.jpg


kobe_nankinmati_synsetu2020.1.24_7962a.jpg


<淀川沿いのウオーキング(第5回)>
大阪 東梅田駅 ~ 地下鉄谷町線 大日駅 集合、前回の終点の大日駅から十三駅まで、少し距離はありますが、ゆっくり歩きました。
コース、大日駅(9:40)⇒豊里大橋⇒菅原城北大橋⇒赤川鉄橋(昼食)⇒毛馬閘門⇒長柄橋⇒新淀川大橋⇒十三大橋⇒阪急十三駅(14:55)
天気にも恵まれ大変楽しいウオーキングでしたよ!
「毛馬閘門から長柄橋⇒新淀川大橋⇒十三大橋へ」

kyoryokai_haiku2019.6.14_4391a.jpg

kyoryokai_haiku2019.6.14_4392a.jpg


<悠久の国インドの旅・デリーとその郊外の風景>
インドは過去から未来が現在に同居しているような本当に不思議な国です。
ハイウエイで自動車が走っていると思えば、その横を象やらくだや牛が歩いてる。人も歩いている人も自転車をこいでいる人も居る。
それらが本当に流れるように動いている。
遠くから煙をはきながら走ってくる。あれはナンだ?まだ現役で蒸気機関車も走っていますよ!
日中はとても暑い。
木陰で横たわっているとどこからか同じリズムで甲高い男と女のハーモニーの心地よい音楽が流れてくる。
もう何もしたくなくなって気持ちよく眠ってしまいそう。
本当に悠久の国に迷い込んでしまいます。
<インドはデッカイ!>

インドのバザールC.JPG

インドのバザールD.JPG


<今日は何の日>
今日は「ペニシリンの日」です。

1929年にフレミングが青カビから見つけたペニシリンで,ブドウ球菌の培地に青カビが入り込んでその周囲のブドウ球菌が溶けていることから気づいたものです。
それから、1941年(昭和16年)にイギリスのオックスフォード大学附属病院が世界ではじめてペニシリンの臨床実験に成功したことによる。

hana_hakobe07.1.10_2a.JPG

第二次大戦中のこのころ、欧米の連合軍には急を要した開発テーマが3つあった。
それは、レーダー、原子爆弾、そしてペニシリンである。
なぜペニシリンかといえぱ、当時、戦死の直接の死因のほとんどは、実は破傷風などの細菌感染だったのだ。
銃弾を浴びての「名誉の戦死」は少なく、戦場で負傷した兵士は次々と細菌に冒され、かすり傷から死に至ることも稀ではなかった。


hana_hakobe06.3.16_z.6a.JPG

この発明の後、次々と抗生物質が開発され、今では一般の我々でもすぐ風邪をひいたからとか、下痢をしたからとか言って打ってもらっています。
しかし、菌のほうもだんだん強くなって、効かなくなってきたとも聞きます。
本当に困ったときにだけに使用したいものですね。


hana_hakobe07.4.9_z01a.JPG

<春一番>
立春(2/4)から春分(3/21)の間に初めて吹く強い南風。
春の訪れを告げる風であり、海で働く者には「春一」と呼ばれ恐れられる春の嵐でもある。


hana_hakobe3.29.2a.JPG

<春の名残雪>
雪の果(ゆきのはて)などといわれる冬の終わりの雪で、はらはらと舞い落ちてはくるが降り積もることはない雪のことです。
春になってこれから降る雪のことでしょうね。



hana_hakobe3.29.1a.JPG

★★★★ 今日2/12日(水曜)の暦と今週の天気予報(神戸) ★★★★

今日2/12日(水曜)は 先勝 です。


明日2/13日(木曜)の暦は 友引 旧暦1/20日です。
 月齢 19.2 中潮

  日出  6:47  日入 17:39

日の出は反転し少しづつ早くなりついに午前6時45分に向かっています。
日の入も反転し少しづつ遅くなり午後5時45分に向かっています。   
     
       
       
       干潮(神戸港): 3:39;16:05
       満潮(神戸港): 9:56;21:59   

hana_hakobe2.18da.jpg


今日2/12日(水曜)の天気(神戸):晴れ夕方より雨  

今日2/12日(水曜)の気温; 最高 14℃、 最低 5℃


今週の週間天気予報
明日2/13日(木曜):晴れ時々曇り 14日:晴れのち雨             
   15日16日:曇り時々雨 17日:晴れのち曇り  
   18日19日:晴れ時々曇り


hana_hakobe06.3.16_2a.JPG

「今日の花」
<ハコベ(繁縷)の花>

ナデシコ科 ハコベ属、原産地:ユーラシア大陸、別名:ヒヨコグサ
春の七草の一つで、”セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ”の中のハコベラで、春の訪れを知らせてくれますね。
花びらは10枚に見えますが、実は深く2つに裂けているため、5枚なんです。
まためしべの先は3つに分かれます。
ハコベ(繁縷)にはコハコベとミドリハコベという2種類があってそれを総称してハコベと呼ばれているそうです 。
コハコベとミドリハコベは、茎の色と雄しべの数で区別できます。
茎の色は、コハコベは暗紫色あるいは赤紫色をしていますが、ミドリハコベは全体に緑色をしています。
雄しべに関しては、コハコベは1~5本が一般的で、7本以下なのに対し、ミドリハコベの雄しべは8~10本になります。
やわらかい草はよくきざんだりすり餌にして小鳥のエサにしてやります。
ニワトリなどのヒナにはぴったりですね。
花言葉は「愛らしい」「 ランデブー」「追憶」です。

hana_hakobe2.18aa.jpg
 

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

ナイス ナイス

この記事へのコメント