★ 今日3/12日(木曜)のお花・ムスカリの花 ★

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★ 今日3/12日(木曜)のお花 ・ムスカリの花 ★


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★今日3/12日(木曜)の海と山のある町・神戸 ★
今日の朝も暖かで晴れの天気です。
今日の天気予報は晴れ時々曇りの天気です。
今日の六甲山は青空にきれいに見えます。
今日の神戸港は朝から大きな船も行き交って居ます。
ポートアイランドや六甲アイランドの高層ビルも青空にきれいに見えます。


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もう3月です。
春ですよ~!
スイセンの花や椿の花も咲いて、梅の花も咲き早咲きの桜河津桜やモクレンの花も咲いて来ましたよ~
沢山の渡り鳥が元気に泳いでいます。
春の七草も見かけます。
もう少し頑張ってくださいね。
中国の新型肺炎の猛威やインフルエン、花粉症で大変な時期に入っていますのでご注意くださいね!
ついに学校も休みになりました。
大変ですが身体に気をつけてください。

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<海や山のある町・神戸の風景>
神戸港にはポートアイランドがあって神戸空港もあるのですよ!
六甲山もきれいに見えていますよ~
神戸の町にはハーバランドや三ノ宮センター街や南京町やハープ園にたくさんの観光客で賑わっています。
神戸の夜景は1000万ドルの夜景とも言われるほどきれいですよ~!
神戸港に「渡り鳥」が沢山来ています。
いつも散歩している近くの西郷川河口公園に菜の花や早咲きの河津桜やアーモンドの花などが咲いて来ましたよ~!
「早咲きの桜の花も満開です。」

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<神戸南京町の春節祭に行く>
今年は1/24~26に春節祭で南京町がにぎわいましたよ!
爆竹で始まり、変瞼や雑技や中国史人遊行や獅子舞などで賑わいます。
「南京町の春節祭の風景・中国史人遊行のメンバー」

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<神戸・須磨離宮の梅林に行く>
20種200本の紅梅・白梅が咲く神戸須磨離宮公園の梅園では、梅がきれいに咲いていました。
菜の花や水仙やツバキも咲いてきれいでした。
沢山の人が見に来られていましたよ!
「神戸須磨離宮・日本庭園と梅の花」

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<京都探索:烏丸通り南側の左側編のウオーキング>
近鉄京都駅 改札口前集合、南側は範囲が広いの で左右2回に分け、今回は左側(西側)をゆっくり歩きました。
コース、近鉄京都駅 改札口前(9:40)⇒松下資料館⇒伏見稲荷大社御旅所⇒東寺⇒唐橋西寺公園⇒ワコールミュージアム⇒若一神社⇒梅小路公園(昼食)⇒京都中央卸市場⇒京の食文化・あじわい館⇒平安京朱雀大路の石碑⇒歌舞練場跡⇒新選組刀傷の角屋⇒島原大門⇒西本願寺⇒東本願寺⇒JR京都駅駅(15:15)解散
天気にも恵まれ大変楽しいウオーキングでしたよ!
「唐橋西寺公園からワコールミュージアムへ」

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<微笑の国タイの旅・バンコックの風景>
タイランドは一年中夏でTシャツだけあれば生活には困らない。
食べ物も現在観光地はどこに行っても日本の食堂やセブンイレブンもあり困らない。
本当に日本人には住みやすいところでる。
寺院めぐりをするか海に行ってのんびり目の保養をするかタイマッサージやカラオケ
で仕事の疲れを癒すか暑い日差しの中ゴルフをするのが一般的な観光でしょう。
お買い物にはスカイトレインで行くのが大変便利です。
終点のモーチットには土、日曜日だけ開かれる大市場
ウイークエンド.マーケットが有名、何でも売っている。
また、サイアム駅にはタイ東急やタイのファションが判るマーブンクロンショッピングセンターが、チットロム駅にはそごう、伊勢丹とお土産(タイ政府)が揃っているクラヤスーヴェニア&レザーズ,プロムポン駅には日本の物は何でも買えるフジスーパーやブランド品が一番揃っているエンポリアムが有名です。
<タイの首都・バンコクの風景>

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<今日は何の日>
今日は「奈良・東大寺二月堂お水取りの日」です。

春の訪れを告げる年中行事のひとつ。
一般に「お水取り」の名前で親しまれていますが、正式には旧暦2月に行われる法会として「修二会」(しゅにえ)と呼ばれます。
1250年以上、絶えることなく続く行事です。

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通常、お水取りと呼ばれるものは、3月1日から12日の深夜にかけておこなわれる若狭井(わかさい)という井戸から、観音さまにお供えする「お香水(おこうずい)」を汲み上げる儀式です。
12日の夜、鐘の合図と共に籠松明が本堂の回廊を駆け抜け、その火の粉を体に浴びると、除災になるという。
行事名の由来は、13日の午前2時に堂前の若狭井の水を汲み、加持して本尊に供えるところからきています。

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これが終わると奈良に春の兆しが現れると奈良の人たちは言います。
1869年(明治2年)のこの日、フランス人のダビッド神父が、中国奥地の家で白と黒の毛皮を見せられた。
ほんとうに春が来てほしいですね!


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そろそろ、バレンタインデーで沢山チョコをもらった方は、
3/14のホワイトデーをお忘れなく!


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<春一番>
立春(2/4)から春分(3/21)の間に初めて吹く強い南風。
気象庁による春一番の定義は、次のような条件を満たすものだそうです。
1)立春から春分の日にかけて
2)日本海に発達中の低気圧がある
3)南よりで風速8m以上の強い風
4)気温が前日より上昇
春の訪れを告げる風であり、海で働く者には「春一」と呼ばれ恐れられる春の嵐でもある。


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<春の名残雪>
雪の果(ゆきのはて)などといわれる冬の終わりの雪で、はらはらと舞い落ちてはくるが降り積もることはない雪のことです。
春になってこれから降る雪のことでしょうね。


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<春霞 >
霞は気象学には無い言葉です。
霞も霧も「霧」です。
文学的には霞と言えば春、霧と言えば秋と区別されて使われることが多いですね。
そのせいか霞という言葉には霧にはない温もりを感じます。


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★★★★ 今日3/12日(木曜)の暦と今週の天気予報(神戸) ★★★★

今日3/12日(木曜)は 先勝  です。


明日3/13日(金曜)の暦は 友引 旧暦2/19日です。
 月齢 18.5 中潮

  日出  6:12  日入 18:05

日の出は反転し少しづつ早くなり午前6時に向かっています。
日の入も反転し少しづつ遅くなり午後6時15分に向かっています。          
              
                 
         干潮(神戸港): 3:11;15:41
         満潮(神戸港): 9:13;21:51



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今日3/12日(木曜)の天気(神戸):晴れ時々曇り  

今日3/12日(木曜)の気温; 最高 13℃、 最低 7℃



明日3/13日(金曜):晴れのち曇り 14日:雨のち晴れ         
   15日:曇り時々晴れ 16日17日:晴れ時々曇り 
   18日19日20日:晴れ時々曇り 
    

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「今日の花」
<ムスカリの花>

ユリ科ムスカリ属、原産地:南西アジア、地中海沿岸地方、別名:ブドウヒアシンス
3月初旬から4月末頃、花は一見するとブドウの実のように見える。
名の由来はギリシャ語のムスク(moschos)であり、麝香(じゃこう)のこと。
麝香(じゃこう)は雄のジャコウジカの腹部にある香嚢(ジャコウ腺)から得られる分泌物を乾燥した甘く粉っぽい香りを持つ香料。
花の香りの強さを表していますが、、いいにおいがするのかな?
花色は鮮やかな青紫色だが、近年白、コバルト色なども見られる。
花言葉は「寛大なる愛」「明るい未来」「通じ合う心」「失望、失意」です。

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