★ 今日1/23日(日)のお花・ラン・パフィオペディルムの花 ★
★ 今日1/23日(日)のお花 ・ラン・パフィオペディルムの花 ★
★今日1/23日(日)の海と山のある町・神戸 ★今日の朝は西から雨雲が近ずき曇りの天気です。
今日の天気予報は曇り時々雨の天気です。
今日の六甲山は曇りの空にぼんやりと見えています。
今日の神戸港は朝から大きな船も行き交って居ます。
ポートアイランドや六甲アイランドの高層ビルも曇りの空にぼんやりと見えています。
冬の土用が終われば暦の上ではもう春ですよ~!サザンカの花も咲いていますね。
沢山の渡り鳥が元気に泳いでいます。
いい年になってほしいものですね。
今年は虎歳です!
新型コロナウイルスやインフルエンザにも気をつけてください。
感染力の強いオミクロン変異ウイルスの広がりが心配ですね。
<海や山のある町・神戸の風景>神戸港にはポートアイランドがあって神戸空港もあるのですよ!
六甲山もきれいに見えていますよ~
神戸の町にはハーバランドや三ノ宮センター街や南京町やハープ園にたくさんの観光客で賑わっています。
神戸の夜景は1000万ドルの夜景とも言われるほどきれいですよ~!
神戸港の風景、日の出のころから日の入りや夜景へと本当にきれいな風景を見せてくれます。
「素敵な神戸港の風景」
<インドの旅・タ-ジ マハルとアグラに行く>ヤムナー河の側に立つ白い一粒の真珠を思わせるドームはここを訪れた人々に一生忘れられない思い出を与える。
ここアグラーはデリーからヤムナー河沿いに200km下ったところにある町です。
アグラの町にはムガル帝国第5代皇帝シャー ジャハーンが愛妃のために立てた墓廟、白い大理石で作られた「真珠の涙」とも呼ばれるタ-ジ マハルが有名で世界遺産になっています。
シャー ジャハーンはこの他、アグラ城の巨大な宮殿もつくった。
彼はこのタ-ジ マハルの背面に流れるヤムナー河に大理石の橋を架け、その対岸に今度はタージと同じ寸法の黒い大理石で作った自分の廟を作る夢を持ったが、その夢は叶うことはなく、自分の三番めの子供に捕われ、アグラ城に監禁された。
彼はそのお城の望楼から時々、愛妃が眠るタ-ジ マハルを眺め涙したそうだ。
<琵琶湖湖畔の菜の花畑の風景>琵琶湖大橋の傍の琵琶湖湖畔に毎年正月前から咲き始め3月ごろまで菜の花畑にきれいに咲いていますよ!
比良山系の雪山と菜の花との絶景を楽しめます。
★★<生きていくために>★★
「鬼は誰が作った動物?(その2)」奈良時代の「万葉集」では、「鬼」の字を、超自然的なおそろしい存在のことを暗示する「もの」や、みにくいという意味の「しこ」とよませている。
「その後、」中国の民間信仰の鬼(き)や仏教でいう醜怪な容貌の夜叉、人を食うという羅刹、地獄の獄卒などの表現があわさって、鬼の観念が、牛の角をはやし虎皮(とらがわ)のふんどしをつけた異形異類の怪物として具体化したものらしい。
★★<「鬼一覧:哺乳類有角類鬼科(絶滅種)、鬼ヶ島などにいた。」>★★
<白鬼> 紅一点、厚化粧< 青鬼>ナンバー2、病弱
<赤鬼>リーダー格、よっぱ
<黒鬼> 筋肉馬鹿 、日焼け
<黄鬼> カレー好き 、 カレー食いすぎ
<さてあなたは何鬼?>私は酒ばっかり食らってる”よっぱ”!
<今日1/23日(日)は何の日>今日は「「ワンツースリーの日」です。
1月23日を「123」で「ワンツースリー」とよむ語呂合わせ。
人生に対してジャンプする気持ちを持とう!
という明るい希望の日です。
また今日は「真白き富士の嶺の日」です。1910(明治43)年、神奈川県の逗子開成中学の生徒12人が学校のボートで乗り出し、七里ヶ浜で遭難して全員が死亡しました。
この遭難は社会的事件として新聞で大々的に扱われました。
この悲報に接した鎌倉女学校の教諭・三角錫子が「七里ヶ浜の哀歌」を作詞し、この歌は全国で愛唱されました。
そして、また今日は「電子メールの日」です。1994年(平成6年)に電子メッセージング協議会(当時)が制定。
「1(いい)23(ふみ)」の語呂合わせから。
たくさんのお友達にお便りを差し上げると喜ばれることでしょう!
<寒土用・冬土用 (1/17~2/3)>土用は二つの季節の間に有り、季節を穏やかに交替させるための期間ですね。
もう少し我慢してください。
季節は冬から春へと移ってゆきますよ!
<寒中・寒の内>寒中は暦の上で一年で一番寒い時期、小寒と大寒の期間です。
1/5(寒の入り)~2/3(節分)の間が寒中・寒の内と言うことになります。
一般的に(特に関東)は「1月7日まで」を松の内となっており、寒中見舞いを出し始めます。
立春(2/4)が「寒の明け」になります。
<六花(りっか)>どんなお花かご存知でしょうか?
実は雪の異称なんですよ。
六花の名前はあのきれいな雪の結晶、、、
六角形の花のようだからだと思われます。
北国ではもう天が生み出すこの冬の花に大地が埋められているのでしょうね。
★★★★ 今日1/23日(日)の暦と今週の天気予報(神戸) ★★★★ 今日1/23日(日)の暦は 友引 旧12/21日です。
月齢 20.4 中潮
日出 7:03 日入 17:18
日の出は反転し少しづつ早くなり午前7時00分に近づいています。
日の入も反転し少しづつ遅くなり午後5時30分に向かっています。
干潮(神戸港): 4:12;16:53
満潮(神戸港):10:47;22:26
明日1/24日(月)の暦は 先負 旧12/22日です。
月齢 21.4 中潮
日出 7:02 日入 17:19
干潮(神戸港): 4:51;18:13
満潮(神戸港):11:24;23:35
今日1/23日(日)の天気(神戸):曇り時々雨 今日1/23日(日)の気温; 最高 6℃ 最低 2℃
明日1/24日(月)25日:晴れ時々曇り
25日26日27日:曇り時々晴れ
28日29日30日:曇り時々晴れ
「今日の花」< ラン・パフィオペディルム の花 >
ラン科パフィオペディルム属、原産地:インド・マレーシア・中国・ジャワ
根のまわりから輪のように出た10枚ほどの葉の中央から花茎をのばして、その先に袋状の花弁をもつ花をつけます。
湿ったところの好きなランです。
花は長い花茎の先に咲き、花の外3弁のうち上向きの弁は幅広く、大きくなり、側面の2弁は互いに融合して、唇弁の背景になる。
内3弁のうち側方2弁は細く、横に張り、唇弁は袋状またはつぼ状になる。
名前は女神のスリッパ(サンダル)を意味する。
また、袋状の花弁が食虫植物を思わせるため、虫を取ると良く言われるが、事実無根だそうです。
花言葉は「気まぐれ」「変わり者」です。