★ 今日2/16日(水)のお花・スノードロップの花 ★
★ 今日2/16日(水)のお花 ・スノードロップの花 ★
★今日2/16日(水)の海と山のある町・神戸 ★今日の朝も風は穏やかですが曇りの天気です。
今日の天気予報は晴れ時々曇りの天気です。
今日の六甲山は曇り空に見えています。
今日の神戸港は朝から大きな船も行き交って居ます。
ポートアイランドや六甲アイランドの高層ビルも曇り空に見えています。
立春も過ぎ、季節の上では春ですよ~スイセンが咲き、 寒椿の花が咲いています。
沢山の渡り鳥が元気に泳いでいます。
いい年になってほしいものですね。
今年は虎歳です!
感染力の強いオミクロン変異ウイルスの広がりが心配ですね。
コロナ感染はますます猛威を振るってついに1月27日より2月20日まで「まん延防止等重点措置」が発令されました。
気を付けてくださいね。
<海や山のある町・神戸の風景>神戸港にはポートアイランドがあって神戸空港もあるのですよ!
六甲山もきれいに見えていますよ~
神戸の町にはハーバランドや三ノ宮センター街や南京町やハープ園にたくさんの観光客で賑わっています。
神戸の夜景は1000万ドルの夜景とも言われるほどきれいですよ~!
神戸港の風景、日の出のころから日の入りや夜景へと本当にきれいな風景を見せてくれます。
「素敵な神戸港の風景」
<タイの旅・ラヨーン(Rayong)からKoh Samet/サメット島へに行く>サメット島はバンコクから東に180km。
タイ湾に浮かぶ小さな島ですが、パタヤなどではきれいな海が望めなくなった今、バンコクを出発してバンペーまでは車で3時間半、パタヤを通り過ぎて、ラヨーンリゾートからすぐの港バンペーから船で30分で行ける距離です。
サメット島は南北約7キロの細長い島で、東側のビーチは東浅で砂浜が美しい!
桟橋があるナダン港に近いサイケーオ ビーチはダイヤモンドビーチと呼ばれる美しい砂浜で、ヤシの木が生い茂り、マリンスポーツも盛んで、シーフードの店も多くお薦めです。
ここは昔からトップレスの若い女の人が沢山泳いでいることで有名で、3回以上行く男はド助平と言われていたものでした。
「バンペー港の街」
<琵琶湖湖畔の菜の花畑の風景>琵琶湖大橋の傍の琵琶湖湖畔に毎年正月前から咲き始め3月ごろまで菜の花畑にきれいに咲いていますよ!
比良山系の雪山と菜の花との絶景を楽しめます。
★★<生きていくために>★★
「禍福はあざなえる縄のごとし(その2)」つい感謝の心を忘れ、悪い時は、なんで私だけがこんな目に会うのかと恨み、良い時は、よかったでそれを当たり前だと思う。。
それどころか、「もっと、もっと」と欲張るのが人間というものなんです。それによって自らを幸せから遠ざけてしまう。
つまり、「ありがとう」といえる心を、いつもスタンバイさせておくことがたいせつなのです。
★<また、感謝の心が幸福の呼び水なら、素直な心は進歩の親であるかも知れません。>★自分の耳に痛いことも真っ直ぐな気持ちで聞き、改めるべきは明日と言わず、今日からすぐ改める。
そんな素直な心が私たちの能力を伸ばし、心の向上を促します。
<この「素直な心」の大切さを説いたのが、松下幸之助さんでした。>
<”経営の神様”といわれた人でさえ、「生涯一生徒の気持ち」を忘れず、いつも他人から教えてもらうことで自分を成長させて行こうという姿勢を持った人でした。 >
<今日2/16日(水)は何の日>今日は「天気図記念日」です。
1883(明治16)年、ドイツ人気象学者エリヴィン・クニッピングの指導のもと、7色刷りの日本初の天気図が作成されました。
天気図は1日1回発行されることになり、8月23日からは新橋と横浜の停車場に掲示されたそうです。
最近では本当に誰もが見ていますが、120年前からなんですね。
今では衛星を使って天気予報していますからだいぶん予想が当たるようになったけど、しかし、季節の変わり目のいまどきはいつも当たらないですね。
半日予報ぐらいなら当たるかな?
すこし暖かな日が続いていますが、
まだまだ寒波が吹き込む寒い日もあるようです。
昔の人が言っている「暑さ寒さも彼岸まで」が今でも当たっている!
あったかくしてお出かけください。
また今日は「全国狩猟禁止」の日です。11月15日の解禁日まで北海道以外の全国で狩猟禁止です。
北海道は2月1日~9月30日です。
狩猟を行うためには、狩猟免許を取得した上で、狩猟をしようとする都道府県に狩猟者登録し、狩猟ができる区域・期間・猟法など、法令で定められた制限を遵守する必要があります。
日本に生息する野生鳥獣約700種のうち、狩猟の対象となる鳥獣は、マガモ、キジ、スズメ、ミヤマガラス、タヌキ、キツネ、ノイヌ、ノネコ、ヒグマ、イノシシ、シマリス、ノウサギなど48種類だそうです。
<春一番>立春(2/3)から春分(3/20)の間に初めて吹く強い南風。
春の訪れを告げる風であり、海で働く者には「春一」と呼ばれ恐れられる春の嵐でもある。
気象庁による春一番の定義は、次のような条件を満たすものだそうです。
1)立春から春分の日にかけて
2)日本海に発達中の低気圧がある
3)南よりで風速8m以上の強い風
4)気温が前日より上昇
<余寒(よかん)>立春過ぎの寒さのことですね。
冬の寒気と春の暖気が一進一退、せめぎ合いながら季節は移り変わってゆくのです。
<春の名残雪>雪の果(ゆきのはて)などといわれる冬の終わりの雪で、はらはらと舞い落ちてはくるが降り積もることはない雪のことです。
春になってこれから降る雪のことでしょうね。
★★★★ 今日2/16日(水)の暦と今週の天気予報(神戸) ★★★★ 今日2/16日(水)の暦は 仏滅 旧1/16日です。
月齢 14.9 大潮
日出 6:43 日入 17:42
日の出は反転し少しづつ早くなり午前6時45分になりましたよ!
日の入も反転し少しづつ遅くなり午後5時45分に近ずいています。
干潮(神戸港): 0:44;12:39
満潮(神戸港): 7:27;18:04
明日2/17日(木)の暦は 大安 旧1/17日です。
月齢 15.9 大潮
日出 6:42 日入 17:43
干潮(神戸港): 1:37;13:31
満潮(神戸港): 8:03;19:20
今日2/16日(水)の天気(神戸):晴れ時々曇り今日2/16日(水)の気温; 最高 6℃ 最低 1℃
明日2/17日(木):晴れのち曇り
18日:晴れ時々曇り 19日20日:曇り時々雨
21日22日23日:晴れ時々曇り
「今日の花」<スノードロップの花 >
ヒガンバナ科ガランサス属、原産地:ヨーロッパ、別名:ユキノシズク(雪の雫)、マツユキソウ(松雪草)
寒さ厳しい2月頃に咲く春を告げる花として知られる。
花は7~8cmの花茎の先端に白色の花がぶら下がり、3枚ずつの長い外花被と短い内花被を持つ六弁花は昼は開き夜は眠るように閉じます。
いくつかの種では内花被に緑色の斑点があります。
ドロップとは16~17世紀のヨーロッパの女性達が付けた耳飾りの事だそうです。
聖母マリアの花と呼ばれることもあります。
またアダムとイブがエデンの園を追われて雪の中で嘆いていると、
そこに天使が現れ「やがて春が来るから絶望してはいけませんよ」と、
雪をスノードロップに変えたというエピソードもあります。
花言葉は「恋の最初のまなざし」「希望」です。