★ 今日3/6日(土曜)のお花・ミツマタ(三叉、三椏)の花 ★
★ 今日3/6日(土曜)のお花 ・ミツマタ(三叉、三椏)の花 ★
★今日3/6日(土曜)の海と山のある町・神戸 ★今日の朝はあったかな気温で薄雲の広がる曇りの天気です。
今日の天気予報は曇り時々晴れの天気です。
今日の六甲山は曇り空に見えています。
今日の神戸港は朝から大きな船も行き交って居ます。
ポートアイランドや六甲アイランドの高層ビルも雲り空に見えています。
3月に入り、梅の花も咲きやっと春さを感じる。スイセンや椿の花が咲いて、早咲きの河津桜や寒緋桜なども咲き、春の七草も見かけます。
沢山の渡り鳥が元気に泳いでいます。
コロナ感染は非常宣言により少し収まり私の住む大阪、兵庫、京都はやっと今日から対策が緩和されます。
これからは花粉症にも気を付けてくださいね。
<海や山のある町・神戸の風景>神戸港にはポートアイランドがあって神戸空港もあるのですよ!
六甲山もきれいに見えていますよ~
神戸の町にはハーバランドや三ノ宮センター街や南京町やハープ園にたくさんの観光客で賑わっています。
神戸の夜景は1000万ドルの夜景とも言われるほどきれいですよ~!
近くの灘の「西郷川河口公園」で「河津桜」が満開で、お花見散策を楽しんできました。
「河津桜のの写真」
<悠久の国インドの旅・シムラ(Shimura & Chandigarh)に行く>山の上のシムラの町、ニューデリーから自動車で7時間、電車では夜行で朝到着、遠くにはヒマラヤの雪山も望むことができる。
山の斜面にはギッシリカラフルな家が立ち並び、観光客も多く、お土産を売っている店、果物や色々の食べ物を売っている市場などもあり特に夜は星が美しい上に町の夜景も綺麗で若い二人には大変ロマンチックなところです。
また、山の上にはおサルさんが神様の神社もある。
ホテルも色々あり、のんびり滞在し山歩きなども素敵です。
ケーブルカーで麓の町チャンディーガルに行ってバラ園や綺麗な湖などで遊ぶのも最高です。
<思い出の北海道の旅「網走の流氷観光」に行く>網走の流氷観光砕氷船おーろらに乗って網走・オホーツクへ大迫力の流氷を観に行く!
オホーツクに流れ着く神秘の光景『流氷』の中を、航跡を描きながら進む迫力は 圧巻の一言。
寒さも時間も忘れて感動につつまれる未知の体験をたっぷりと 堪能して下さい!
★★<生きていくために>★★
「人の一生を考えてみませんか?」古代インドでは人の一生を次のように分けて考えられていたそうです。
学生期 <0~25歳 > よく学び身体を鍛える時期
家住期 <25~50歳> 仕事に励み、家庭を維持する時期
林住期 <50~75歳> 仕事を離れ、真の生きがいを探す時期
遊行来 <75~天寿> 自分の人生を総括する時期
この4っつの中で、どの時期が一番楽しいと思われますか?
昔の人は林住期を「人生の黄金時代」と呼んで、一番楽しみにしていたそうです。
現代の林住期は60歳から80歳と考えていいだろう。私はもう81歳、一番いい時期を過ぎてしまったのか?
★★<あなたの「人生の黄金時代」はいつ?>★★人生はぶっつけ本番で始まるので、あとで「こうしておけばよかった」と思うことも少なくない。
よく考えて、楽しい人生を!
<今日3/6日(土曜)は何の日>今日は「ジャンヌ・ダルクの日」です。
1429年、イギリスとの百年戦争で苦戦するフランス皇太子シャルル7世のもとに、神の命を受けたというジャンヌ・ダルクが現れました。
彼女は軍の指揮をゆだねられ、武具に身をかためて王家の紋章のついた白い旗を手に出陣し、包囲軍をやぶってオルレアンを解放した。
以後、彼女の活躍で戦況は一変しましたが、翌年イギリス軍に捕えられ、宗教裁判にかけられて火あぶりにされました。
しかしローマ・カトリック教会はジャンヌの死後、あらためて審理をおこない、1456年に正式に彼女の無罪を宣告した。
また1920年、ローマ教皇ベネディクトゥス15世はジャンヌ・ダルクに聖人の称号をあたえ、5月30日を祝日とすることを決定した。ジャンヌ・ダルクは多くの芸術作品にえがかれている。
彫刻ではリュードの作品、絵画ではバスティアン・ルパージェがあり、戯曲ではシラーの「オルレアンの処女」、バーナード・ショーの「聖ジョーン」、またフランスの作曲家オネゲルがオラトリオ「火刑台上のジャンヌ・ダルク」をささげている。
また今日は「弟の日」です。姉妹型、兄弟型の研究で知られる漫画家の畑田国男さんが提唱。
同種の記念日に兄の日6月6日・ 妹の日 9月6日・ 姉の日 12月6日・ いい兄さんの日 11月23日があるよ!
兄弟姉妹仲良くしましょうね!
<春の水>冬の間、涸れていた水が戻ってくること。
在るべきものがただ在ることの歓びを感じる。
<春一番>立春(2/3)から春分(3/20)の間に初めて吹く強い南風。
気象庁による春一番の定義は、次のような条件を満たすものだそうです。
1)立春から春分の日にかけて
2)日本海に発達中の低気圧がある
3)南よりで風速8m以上の強い風
4)気温が前日より上昇
春の訪れを告げる風であり、海で働く者には「春一」と呼ばれ恐れられる春の嵐でもある。
<春の名残雪>雪の果(ゆきのはて)などといわれる冬の終わりの雪で、はらはらと舞い落ちてはくるが降り積もることはない雪のことです。
春になってこれから降る雪のことでしょうね。
★★★★ 今日3/6日(土曜)の暦と今週の天気予報(神戸) ★★★★ 今日3/6日(土曜)の暦は 大安 です。
月齢 21.3 小潮
日出 6:21 日入 17:59
満潮(神戸港): 10:07;
干潮(神戸港): ;19:48
明日3/7日(日曜)の暦は 赤口 旧1/24日です。
月齢 22.3 小潮
日出 6:20 日入 17:59
日の出は反転し少しづつ早くなり午前6時15分に向かっています。
日の入も反転し少しづつ遅くなり午後6時00分に近づいています。
満潮(神戸港): 6:23;
干潮(神戸港): ;21:26
今日3/6日(土曜)の天気(神戸):曇り時々晴れ 今日3/6日(土曜)の気温; 最高 15℃ 最低 6℃
明日3/7日(日曜):晴れのち曇り 8日:晴れ時々曇り
9日:曇り時々雨 10日11日:晴れ時々曇り
12日13日:曇り時々晴れ
「今日の花」<ミツマタ(三叉、三椏)の花>
ジンチョウゲ科ミツマタ属、原産地:中国中南部、ヒマラヤ地方
3~4月、花は蜂の巣がぶら下がったような形をして咲きます。
枝が3本ずつ分岐するのが名の由来です。
樹皮には強い繊維があり和紙の原料にもなる。
しわになりにくく高級で、また虫害にもなりにくいので1万円札などの紙幣や証紙など重要な書類に使われる。
花の色は黄色のほか赤味のあるものもあります。
花言葉は「肉親の絆」「壮健」です。
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